ボディ マツダに関する自動車

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  • シボレー オプトラワゴン

    スズキがGMとの提携の中で韓国のGMDAT(GMデーウ)の生産するオプトラをシボレーブランド車として輸入・販売することになった。全長が4580mmという比較的コンパクトなサイズのステーションワゴンながら、ワイドボディによって3ナンバー車となる。ヨーロッパでデザインされた外観はスポーティな印象が強い。ワゴンらしい十分な広さのあるラゲージスペースにはトノカバーやパーティションネットなどが用意されて使い勝手を確保している。エンジンはGMオーストラリアのホールデン製。2Lの直4DOHCエンジンは4速ATと組み合わされる。(2005.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4580×1725×1500

    カラー

    ギャラクシーホワイト, 白, ポリーシルバーメタリック, シルバー, アクアグリーンメタリック, 緑色, パールブラック, 黒, インペリアルブルーメタリック, 青色

    シボレー オプトラワゴン
  • シボレー オプトラワゴン

    アルミホイールを新デザインに変更したほか、ボディカラーやシート地に新色を採用してイメージを向上した

    アルミホイールを新デザインに変更したほか、ボディカラーやシート地に新色を採用してイメージを向上した。盗難防止装置に新機能を追加した防犯機能の高めた。(2006.1)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4580×1725×1500

    カラー

    ギャラクシーホワイト, 白, ポリーシルバーメタリック, シルバー, パールブラック, 黒, インペリアルブルーメタリック, 青色, レッドロック, 赤色

    画像がありません
  • トヨタ アベンシスワゴン

    デザイン、開発、チューニング、テストといった開発すべてをヨーロッパで行ったミドルサイズのステーションワゴン。しかも生産もトヨタ英国工場で行うという徹底的なこだわりようだ。力強く張りのある面と、シャープなキャラクターラインによって構成されるボディデザインはまさにヨーロッパ車そのもの。エンジンは2L直4の1種類だが、FFと4WD車が設定される。FF車には素早いシフトチェンジが可能なシーケンシャルシフトマチック付きのスーパーインテリジェントECTが組み合わされる。また上級グレードのLiにはスポーツパッケージ装着車も用意。(2003.10)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4700×1760×1525, 4700×1760×1530

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, ライトオリーブマイカメタリック, 緑色

    トヨタ アベンシスワゴン
  • トヨタ アベンシスワゴン

    フロントグリルとバンパーやリアランプのデザインを変更するとともに、ボディカラーを2色追加した

    フロントグリルとバンパーやリアランプのデザインを変更するとともに、ボディカラーを2色追加した。瞬間燃費などの車両情報を表示するマルチインフォメーションディスプレイが全車に標準装備となった。またシート表皮を変更し、上質感を演出。(2006.7)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4715×1760×1525, 4715×1760×1530

    カラー

    ブラックマイカ, 黒, シルバーメタリック, シルバー, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色

    トヨタ アベンシスワゴン
  • トヨタ アルテッツァジータ

    セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ

    セダンの登場から3年、アルテッツァ譲りの走行性能をもつスポーティワゴンとして登場したのがジータだ。基本的にはセダンのメカニズムを受け継ぐものの、リアのボディ剛性やサスセッティングの見直しなどを行い、ワゴンとしての走行性能を確保している。またエンジンは2Lの直6だけでなく3Lも設定、駆動方式もFRに加えて、i-FOURシステム採用のフルタイム4WDをジータ専用として用意するのが特徴。リアシートは6:4分割タイプで、長尺物の積載も可能。さらに助手席のシートバックは前に倒すことが可能で、テーブルとしても使うことができる。(2001.7)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4505×1725×1420, 4505×1725×1435

    カラー

    スーパーレッドV, 赤色, スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ダークグレーマイカメタリック, グレー, スーパーブライトイエロー, 黄色, ホワイトパールクリスタルシャイン, ゴールドメタリック, ゴールド, ダークグリーンマイカ, 緑色, ダークブルーマイカ, 紺色, 青色

    トヨタ アルテッツァジータ
  • クライスラー 300Cツーリング

    クライスラー300Cセダンをベースにリアドア後方をリデザインしてワゴンボディに仕立てた

    クライスラー300Cセダンをベースにリアドア後方をリデザインしてワゴンボディに仕立てた。本国アメリカでは、フロントマスクなどが異なったダッジブランドのマグナムとして販売されている。セダンとホイールベース、全長、全幅は同寸法、しかもルーフラインがリアエンドにかけて低くなっているから、ボディサイズから想像するよりもラゲージスペースは上下方向に狭い。しかし、後席を折り畳むことで1602Lの容量を確保できる。ワゴン化に合わせて、リアサスペンションにセルフレベリング機能を追加して、荷物の重さでリアサスペンションが沈むことを防止した。エンジンは3.5LのV6と5.7LのV8の2タイプで、ミッションはいずれも5ATとなる。日本仕様は右ハンドルのみの設定。(2006.7)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    5000×1895×1490

    カラー

    ストーンホワイト, 白, ブライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラッククリスタル, 黒

    クライスラー 300Cツーリング
  • フォード トーラスワゴン

    大ヒットとなった初代トーラスのモデルチェンジにあたってフォードは攻めの姿勢を貫いた

    大ヒットとなった初代トーラスのモデルチェンジにあたってフォードは攻めの姿勢を貫いた。この2代目モデルは非常にダイナミックで有機的なラインをもつスタイリングとなり、1996(H8)年に発表された。5mクラスのボディサイズながら、そのスタイル故か、見た目には小さく感じる。しかし、逆に室内はボディサイズを実感できる広さがあり、初代よりも居住性やラゲージスペースの積載能力が向上していることがわかる。日本市場へは1997(H9)年に登場したが、日本向け専用部品の採用やデザイン変更を行っているのがポイント。例えばフロントマスクはオリジナルが丸目4灯で日本市場では不利とみるや、楕円ライトの2灯式に改める、といった具合である。ただし商業的には失敗に終わり、1999(H11)年以降日本市場では販売されていない。(1996.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    5090×1855×1510

    カラー

    ムーンライトブルークリアコートメタリック, 青色, シルバーフロストクリアコートメタリック, シルバー, ミディアムウイローグリーンM, 緑色, トレーダーレッドクリアコートメタリック, 赤色, バイブラントホワイトクリアコート, 白, エボニーサテンクリアコートメタリック, 黒, アイリスフロストクリアコートメタリック

    フォード トーラスワゴン
  • フォード フォーカスワゴン

    ヨーロッパ市場において最も激戦となるCセグメント向けにヨーロッパフォードが企画開発したのがフォーカスだ。プラットフォームは新開発で、1クラス上のスモールミディアムクラスをベンチマークして開発されたもの。エンジンはフォーカス用に新開発されたオールアルミ製ゼテックエンジンだ。日本へ導入されたのは2000年。4ドアセダン、5ドアハッチバック、そしてワゴンという3種類のボディバリエーションを設定していたが、日本に輸入されたのはハッチバックとワゴンのみだった。当初は1.6L直4DOHC16バルブエンジン搭載車のみが輸入されたが、約半年遅れて2L直4DOHC搭載車を追加している。また、欧州と北米でカー・オブ・ザ・イヤーを受賞した史上初のダブルタイトルカーとしても名を馳せた。(2000.3)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4440×1710×1555

    カラー

    ムーンダストシルバーメタリック, シルバー, ブライトブルー, 青色, ラジアントレッド, 赤色, パンサーブラックメタリック, 黒, ステイトブルーメタリック, コロラドレッド, ライトサファイアブルーメタリック

    画像がありません
  • フォード モンデオワゴン

    1993(H5)年にデビューしたモンデオは、翌年の1994(H6)年にヨーロピアン・カー・オブ・ザ・イヤーに選出されたほか、1994(H6)年と1995(H7)年には欧州ミディアムクラスの販売実績N0.1を成し遂げたベストセラーカーだ。本国ではセダンのほかにトゥルニアと呼ばれるワゴン、そしてクーペの3つのボディタイプを用意するが、そのうちセダンとワゴンが1994(H6)年から日本へ導入された。エンジンラインナップは1.8Lの直4DOHC、1.8Lディーゼルターボ、2L直4DOHC、そして2.5LのV6DOHCの4種類。F1技術がフィードバックされた最新のエンジンマネージメントシステムEEC-Vを全車に搭載していた。また、ガソリン車を全車レギュラーガソリン対応にしたり、電動格納式ミラーを設定するなど、日本市場を見据えたジャパンスペックモデルも用意していた。(1994.4)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4640×1765×1475, 4640×1750×1475

    カラー

    ラジアントレッド, 赤色, ケイマンブルーメタリック, 青色, ジャワブルーメタリック, ヌーボウレッドメタリック, スターダストシルバーメタリック, シルバー, トルマリングリーンメタリック, 緑色

    フォード モンデオワゴン
  • トヨタ カルディナ

    スポーティワゴンの代名詞レガシィの打倒を命題に送り出されたモデル

    スポーティワゴンの代名詞レガシィの打倒を命題に送り出されたモデル。砲弾形の個性的なボディデザインもさることながら、ボディ、サスペンション、タイヤに至るまで各部分を鍛え上げて、スポーティな走行性能を実現。新設計のサスや新工法のタイヤなどの新技術をふんだんに取り入れることで、意のままに操れる楽しさを引き出している。エンジンは1.8L直4、2L直4直噴、そして最高出力260psを発生する2L直4ターボの3種類。GT-FOURのNエディションには、フロントに倒立ダンパー、リアにモノチューブ式ダンパーというスポーティカー並みの豪華な足回りとなる。(2002.9)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4510×1740×1445

    カラー

    シルバーマイカメタリック, シルバー, スーパーホワイトII, 白, ブラックマイカ, 黒, ブルーマイカメタリック, 青色, ダークグレーマイカメタリック, グレー, オレンジメタリック, オレンジ色, ホワイトパールクリスタルシャイン

    トヨタ カルディナ

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ボディ マツダに関するQ&A

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  • 2010/08/22 10:08:10

    マツダのベリーサの見積りについてなのですが、モデルチェンジ後...

    マツダのベリーサの見積りについてなのですが、モデルチェンジ後の赤のLの2WDにアルミホイル、バックモニター、オートミラー、ナンバープレートホルダー(前後)、アクリルバイザー、ナビ(クラリオン約24万)、フロアマット、ボディコーティング5年 をオプションでつけて、総額242万円でした。14年式(約6万キロ)のトヨタのイストを下取りにだして、182万円にまで値下げしてくれました。補助金10万円はもし間に合わなかったら、会社負担してくれるといっているので、172万円になりますがこのお値段は妥当でしょうか?ちなみに下取り価格は最初44千円でしたが15万円まで頑張ってくれました。オーナーのみなさん、他にあるとよいオプションなどありまひたら教えて下さい。よろしくお願いします。

  • 2010/08/20 02:08:05

    車の汚れの落とし方について質問です親から時々、洗車を頼まれる...

    車の汚れの落とし方について質問です親から時々、洗車を頼まれるんですがセルフスタンドの洗車機で洗っても車体やフロントガラスの水アカ等が中々落ちません。親は車が汚れてもすぐには洗わずそのまま放置してる事がよくあるので汚れが完全にボディに引っ付いてる状態です。タオルで吹き上げてもザラザラ感がありますし、洗車機よりカーショップで売られてる洗剤で手洗いでゴシゴシと洗ったほうがよいのでしょうか?何かアドバイスください ちなみに車はマツダ デミオスポーツタイプで色は薄暗いグレーです

  • 2010/08/13 09:08:36

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    ボディ錆保証について新車でマツダの車を購入してもうすぐ三年になりますが、リアのMAZDAエンブレムに錆がでてきました。エンブレムはボディの錆び保証の対象外になってしまいますでしょうか?

  • 2010/08/09 02:08:24

    マツダ アクセラ 20S 購入価格や値引き交渉の方法を教えて...

    マツダ アクセラ 20S 購入価格や値引き交渉の方法を教えてくださいマツダのアクセラ、20Sの購入を考えています。エコカー補助金に出来れば間に合わせたいなぁ(10万円くらいもらえるので)と思っていますが、正直マツダさんから頂いている価格に対して「まだいけるでしょ?」って思っている節があります。現状237万円で見積もりを頂いています。(新規購入なので下取りなどはありません)本体とオプション(フロアマット・カーナビ:10万くらいのがキャンペーンでついてきました・ライト:白色度のたかいやつ…名前忘れちゃった)と、諸経費含めてです。もともとカーナビはサービスでついてくるはずだったので、それを考えると、オプション値引きは0だと思います。希望としては230万円にして、メンテナンス3年パック(デミオだと12万⇒7万円にキャンペーン中)と、ボディやホイールのコーティング、ipodの接続ケーブルもつけて欲しい…。可能なら230万円切ってほしい…。まだ1度しかお邪魔しておらず、明後日仕事が終わってからディーラーさんに行きます。時間的にも何度も行くのは難しいと思いますが、上記の条件を飲んでもらうにはどうしたらよいでしょうか。ちなみに、競合車としてはトヨタのオーリスを210万円で見積もりって頂いています。(さらに交渉は可能そうでした。オーリスは1500CC、アルミホイールではない、サイドエアバックなし、は全て同じ条件。)価格としてはオーリスのほうが安いですが、スペックが違うことを考えると230万が妥当なのかなあと思いつつ、値引き交渉も不慣れなので不安一杯です。何かいい策やアドバイスがあればお願いします!(他競合車だとインプレッサとティーダが考えられますが、スバルは近くに無いので行けません…。)

  • 2010/07/24 01:07:27

    事故車を修理すべきか買い換えるべきか迷っています。平成20年...

    事故車を修理すべきか買い換えるべきか迷っています。平成20年式マツダデミオの修理費用が車両保険金を20万ほど上回りそうなのです。ご意見ください。平成20年式マツダデミオなのですが、バンパー、前輪左サスペンション、左タイヤホイーリチップ、ロッカーパネルの交換と最悪オートマミッションの交換、ボディのゆがみの修復が必要だそうです。修理費用として80万から100万かかると言われました。車両保険から80万弱出るのですが、自己負担が必要になりそうです。修理すべきか、買い換えるべきなのか迷っています。ご意見いただけますでしょうか?

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