ボディ クライスラーに関する自動車

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  • クライスラー 300C

    5.7HEMIに、従来からの右ハンドルだけでなく左ハンドルが設定された

    5.7HEMIに、従来からの右ハンドルだけでなく左ハンドルが設定された。また、ボディカラーにライトグレーストーン、マグネシウム、ミネラルグレーメタリック、スチールブルーメタリックを追加、計8色を用意している。(2007.3)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    5010×1890×1490, 5000×1910×1480

    カラー

    ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, ライトグレーストーンパールコート, グレー, ミネラルグレーメタリッククリアコート, スチールブルーメタリッククリアコート, 紺色, 青色, ブリリアントブラッククリスタルP/C, 黒, マグネシウムパールコート, ストーンホワイトクリアコート, 白, ミッドナイトブルーパールコート

    クライスラー 300C
  • クライスラー 300Cツーリング

    クライスラー300Cセダンをベースにリアドア後方をリデザインしてワゴンボディに仕立てた

    クライスラー300Cセダンをベースにリアドア後方をリデザインしてワゴンボディに仕立てた。本国アメリカでは、フロントマスクなどが異なったダッジブランドのマグナムとして販売されている。セダンとホイールベース、全長、全幅は同寸法、しかもルーフラインがリアエンドにかけて低くなっているから、ボディサイズから想像するよりもラゲージスペースは上下方向に狭い。しかし、後席を折り畳むことで1602Lの容量を確保できる。ワゴン化に合わせて、リアサスペンションにセルフレベリング機能を追加して、荷物の重さでリアサスペンションが沈むことを防止した。エンジンは3.5LのV6と5.7LのV8の2タイプで、ミッションはいずれも5ATとなる。日本仕様は右ハンドルのみの設定。(2006.7)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    5000×1895×1490

    カラー

    ストーンホワイト, 白, ブライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラッククリスタル, 黒

    クライスラー 300Cツーリング
  • クライスラー PTクルーザー

    ネオンをベースに開発されたPTクルーザーは、古き良き時代を想起させるような懐かしい1930年代デザインを採用するクラシカルなスタイルが特徴だ。ハッチバックのボディは後方にいくに従ってルーフが高くなるデザインにより、後席には広々とした居住空間が確保される。またリアシートは分割可倒式かつ脱着式で26通りものアレンジが可能だ。エンジンは2Lの直4で、104kW/188N・mの十分なパワー&トルクを発生する。駆動方式はFFで、トラクションコントロール機能付きABSやデュアルSRSエアバッグ、サイドエアバッグ(リミテッド)など、安全装備が充実している。(2000.7)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4330×1725×1600

    カラー

    ブラック, 黒, パトリオットブルー パールコート, 青色, シェールグリーン メタリック, 緑色, ストーンホワイト, 白, ブライトシルバーメタリック, シルバー, アクアマリンメタリック, ディープクランベリーパールコート, 赤色, 紫色, インフェルノレッドティンテッドP, トープフロストメタリック, 茶色

    クライスラー PTクルーザー
  • クライスラー PTクルーザー

    02年モデルではシフトレバーを操作することでマニュアル車感覚の運転が可能となるオートスティックを採用したほか、前後のバンパーをボディ同色に変更した。またボディカラーに新色を設定した。(2002.1)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4330×1725×1600

    カラー

    ストーンホワイト, 白, パトリオットブルー パールコート, 青色, ブラッククリアコート, 黒, インフェルノレッドティンテッドP, 赤色, オニックスグリーンパールコート, 緑色, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー

    クライスラー PTクルーザー
  • クライスラー PTクルーザー

    4ATに変速時のショックを軽減する、バリアブルラインプレッシャー機能を追加した

    4ATに変速時のショックを軽減する、バリアブルラインプレッシャー機能を追加した。インテリアではセンターコンソールライトを追加装備している。他にも3色のボディカラーを新たに設定した。(2007.3)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4295×1750×1630

    カラー

    ブラッククリアコート, 黒, クールバニラクリアコート, 白, ブライトシルバーメタリッククリアコート, シルバー, インフェルノレッドクリスタルパールコート, 赤色, マリンブルーパールコート, 青色, オパールメタリッククリアコート, 紫色, パステルイエロークリアコート, 黄色, タンジェリンパールコート, オレンジ色, オーシャンブルーパールコート

    クライスラー PTクルーザー
  • クライスラー グランドボイジャー

    ボイジャーといえばミニバンブームの立役者

    ボイジャーといえばミニバンブームの立役者。初代のデビューは1983(S58)年だが、日本への導入は2代目のこのモデルからとなる。乗用ドア+両側スライドドア+ハッチゲートをもつ3列シートの7人乗りミニバンで、駆動方式はFF(前輪駆動)を基本に4WDの設定もある。標準ボディとホイールベースを+250mmとしたグランドボイジャーと2タイプが用意され、日本仕様には160psのV6OHV+4ATのみが輸入された。ボディサイズ的にはやや大きすぎるきらいもあるが、広大な室内空間、アンダートレイや小物入れ、カップホルダーといった充実した機能性、さらには余裕のクルージング性能を一度味わうと、なかなか国産モデルに戻れないのもまた事実だ。(1997.4)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    5085×1950×1745

    カラー

    ライトシルバーファーン・パールコート, シルバー, ブラック, 黒, フォレストグリーン・パールコート, 緑色, ディープアメジストパールコート, 紺色, 青色, ダークローズウッドサテングロー, 赤色, 紫色

    クライスラー グランドボイジャー
  • クライスラー グランドボイジャー

    SEを廃止し、LXを導入

    SEを廃止し、LXを導入。それに伴い、ヘッドランプ・ウォッシャー、ボディ同色フロント/リアバンパー、リアバンパーステップガードを設定。また、キーレスエントリー(送信機2個付き)を標準装備した。(1999.2)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    5085×1950×1750

    カラー

    ライトシルバーファーン・パールコート, シルバー, フォレストグリーン・パールコート, 緑色, ディープスレート パールコート, 黒, グレー, ブライトホワイト, 白, ディープアメジストパールコート, 紺色, 青色, ダークローズウッドサテングロー, 赤色, 紫色

    クライスラー グランドボイジャー
  • クライスラー グランドボイジャー

    02年モデルではボディカラーに新色を加えたほか、グランドボイジャーにフルタイム4WDのAWDを追加設定した

    02年モデルではボディカラーに新色を加えたほか、グランドボイジャーにフルタイム4WDのAWDを追加設定した。4WDシステムはビスカスカップリング式だ。(2001.11)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    5120×1995×1755

    カラー

    ディープスレート パールコート, 黒, グレー, パトリオットブルー パールコート, 青色, ダークガーネットレッド パールコート, 赤色, 紫色, ストーンホワイト, 白, オニックスグリーンパールコート, 緑色, ライトアーモンドパールメタリック, 茶色, ブライトシルバーメタリック, シルバー

    クライスラー グランドボイジャー
  • クライスラー グランドボイジャー

    インダッシュ式6連奏CDオートチェンジャーを標準装備し、ボディカラーを一部変更した

    インダッシュ式6連奏CDオートチェンジャーを標準装備し、ボディカラーを一部変更した。(2003.10)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    5120×1995×1755

    カラー

    ブリリアントブラッククリスタルP, 黒, ブライトシルバーメタリック, シルバー, ライトピューター メタリック クリアコート, ゴールド, ストーン ホワイト クリアコート, 白

    クライスラー グランドボイジャー
  • クライスラー グランドボイジャー

    バンパー、グリル、ライトなどフロント回りのデザインを一新したほか、ボディサイドモールも変更した

    バンパー、グリル、ライトなどフロント回りのデザインを一新したほか、ボディサイドモールも変更した。3列目までカバーするサイドカーテンSRSエアバッグを採用して安全性を高めた。シートベルトリマインダーを装備した。(2004.5)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    5110×1995×1755

    カラー

    ブリリアントブラッククリスタルP, 黒, ブライトシルバーメタリック, シルバー, ストーン ホワイト クリアコート, 白, ライトカーキ メタリック クリアコート, 茶色

    クライスラー グランドボイジャー
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ボディ クライスラーに関するQ&A

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  • 2010/04/24 01:04:35

    質問!やっぱり世界最速の車はフェラーリですか???フェラーリ...

    質問!やっぱり世界最速の車はフェラーリですか???フェラーリは23日、「599XX」のドイツ・ニュルブルクリンクでのタイムアタックの結果を公表した。そのタイムは6分58秒16で、市販車ベースのレース専用車として、初めて7分を切った。画像7枚:フェラーリ 599XXのニュルアタック 599XXは2009年3月、ジュネーブモーターショーで公開。『599GTBフィオラノ』(日本名:『599』)をベースにしたレース専用車で、『エンツォ』をレース向けに仕立てた「FXX」の後継車に当たる。フェラーリは23日、ニュルブルクリンクで599XXのタイムアタックを実施。同コースは1周20.832kmで、荒れた路面に狭いコース幅、次々に出現するブラインドコーナーなど、世界一タフなコースとして知られ、自動車メーカーが開発テストを行う場所としても有名だ。このニュルブルクリンクで、599XXは6分58秒16というベストラップを記録。市販車ベースのレース専用車として、初めて7分を切った。もちろん、スリックタイヤを履いたレース専用車なので、市販車との単純比較はできないが、参考までに市販車部門では、クライスラーのダッジ『バイパーSRT10 ACR』が7分22秒1、GMのシボレー『コルベットZR-1』が7分26秒4、日産『GT-R』が7分26秒70をマークしている。599XXもFXXと同様、フェラーリの新車開発プログラムの一端を担う。わずか30台が生産され、ワンメークレースという形を取りながら、そのノウハウが将来、フェラーリが発売するニューモデルに生かされる。選ばれた顧客だけが参加できる特別なプログラムだ。エンジンは、599の6.0リットルV型12気筒ガソリンがベース。専用クランクシャフトやカーボン製インテークなどを採用し、吸排気系を効率アップ。最大出力は700ps/9000rpm、最大トルクは66.3kgm/6500rpmと、80ps、4.3kgmのパワーアップを果たした。トランスミッションは6速2ペダルMTの「F1マチック」で、変速時間は0.06秒に短縮されている。ボディは軽量化とエアロダイナミクスを徹底追求。アンダーフロアの空気を吸い出してダウンフォースを高める「アクティブフローシステム」など、数々の専用装備が採用された。この結果、300km/h時に630kgものダウンフォースを獲得する。足回りには、第2世代のカーボンセラミックブレーキやレーシングスリックタイヤを装備。イタリア本社テストコースでのラップタイムは、FXXを凌ぐ実力。価格はメンテナンス料や各サーキットへの輸送費を含めると、1台0110万ユーロ(約1億3600万円)と伝えた

  • 2010/03/25 06:03:44

    新車購入時のトラブルについて。先日、福岡クライスラーで新車を...

    新車購入時のトラブルについて。先日、福岡クライスラーで新車を購入しました。ところが、こちらの指定した平成22年3月登録を無断で平成22年2月26日に登録し、納車時こちらよりそのことについて問わなければ一切説明もありませんでした。さらに契約時点でオプション作業として計上していたボディコーティング(¥84,000-)の施工証明書が無いため確認するも『施工していますので後日自宅に送付します』と言っておきながら、最終的には『施工していませんでした』とのこと。原因を本人及び店長に追究するも『他のお客と間違えた』・『自分が勘違いしていた』・『忙しかった』・『新人なもんで』と言う始末。メモも取ってないとのことで、こちらと打ち合わせした内容もほとんど覚えてない様子でした。そこで質問ですが、みなさんがこのような目に合われた場合、どのように対処されるかアドバイスいただければ助かります。宜しくお願いいたします。

  • 2009/10/25 09:10:09

    車の運転の仕方について今日、街を歩いていて車を見ていてふと疑...

    車の運転の仕方について今日、街を歩いていて車を見ていてふと疑問に思いました道が混んでいて前車との距離がそんなにあいてないのにアクセルをベタ踏みして発進し、ほどなくしてブレーキ今日見たのはクライスラー300Cと後ろにちょいイジったメルセデスベンツ先代Sクラスでしたああいうオラオラ運転は危険だという認識はないんでしょうか?中古車価格でみるとそんなたいした値段じゃないでしょうし、イキガった若者が乗ってるんですかね?私は20代前半で現行Cクラスに乗ってますが、父があまりパワーがある車はやめとけと言ってた意味が最近わかった気がしますやはりあれくらいの排気量でそれなりのボディサイズだと態度がデカくなってしまう傾向があるんでしょうか?まあどのような車でも運転してる人次第でしょうが、みなさんはどう思いますか??

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